「家を2年間格安で貸します」
「古民家に住みませんか?」
「活性化のための協力隊として給与が出ます」
東京への一極集中と地方自治体の財政破綻危機が進む中、自治体も様々な施策を打ち出しています。
でも、それらを見てこう思った人はいませんか?
「家だけ格安で貸してくれても、その家賃は収入がなければ払えない」
「自治体職員よりはるかに安い給与で2年間だけ仕事もらっても、その先に不安しかない」
そう、地方移住に踏み切れない最大の理由は「仕事があるか」ではないでしょうか。
住だけ供給されても、衣食にはお金がかかるわけで、もっと言えば供給される住だって永年無料ではない。
移住に必要なのは衣食住ではなく、その根本にある「職」なのです。
その「職」も、農林水産業を目指したい人には自治体が職そのものを提供してくれていますが、そうでない人には自治体主催の相談会やハローワークに行って自分で探してくれ、でしかありません。
そこでAkrosは考えました。
ないなら自分たちで作れば良い、と。
ちょうど私たちが提供している授業は遠隔地でも行える「ウェブ制作」と「ビジネススキル」です。
つまり、地方に住みながら東京や大阪など都会の高単価業務を在宅で受ければ良いわけです。
そのために何が必要で、何を学び、どれくらいの期間と金額が必要になるのか、そして……
「仕事は実際にあるのか、どうとるのか」
を、このセミナーで余すことなくご説明します。